3Dプリンターってかっこいい!(年中組)

9月9日( 水 )京都産業大学情報理工学部の最新のデジタル工作機器を使って「ものづくり」に取り組める学びの場であるデジタルファブリケーションスペースを来訪し、京都産業大学の職員さん、学生の皆さんにご協力いただき、年中組の子どもたちがデジタルファブリケーション(※)体験をしました。
子どもたちは何を見せてもらえるのか興味津々!!学生のお兄さんお姉さん、職員の方のお話を真剣に聞き、色々教えてもらいながら、機械が動きパズルや立体製作物が出来上がっていく様子を間近で見学させていただきました。
見学だけではなく、機械で作られた物で実際に触れて遊んだことで、楽しみながら”デジファブ”を身近に感じることができました。
※デジタルファブリケーションとは、「デジタルデータをもとに創造物を製作する技術のこと」<総務省HPより引用>




